施工方法について

大壁工法

目地の見えないスッキリした仕上がりの外壁

現在、戸建住宅の外壁材として最も多く用いられているのが、レンガ柄、石柄、タイル柄など重厚なデザインの窯業系サイディングです。その一方で、モルタル塗り壁に代表される素朴で落ち着いたデザインの大壁仕上げの外壁もまた根強い人気があります。「大壁工法」は、パネル、専用の弾性目地処理材とソフトクロス、指定弾性塗材・指定パターンを基本構成とした、サイディング継ぎ目の目立ちにくい大壁仕上げの外壁です。

詳しくはニチハ株式会社サイトへ

  • 左官鏝塗り仕上げ

    左官職人による丁寧な鏝仕上げで、パターンをお選びいただくと工業規格商品にはない、匠の美しい仕上がりの 『世界にたったひとつだけの貴方の壁』になります。

    詳しくは株式会社濱﨑組サイトへ

材質 耐久性、寸法性、防耐火性に優れたパネルが、大壁としての美観維持に貢献。 技術 独自に開発したソフトクロスの施工で、さらに安心。
短い工期 下地に窯業系サイディングを使っているため、モルタルに比べて工期が飛躍的に早い。 劣化対策 躯体とサイディングの間に通気層を設け、湿気を屋外に放出する「外壁通気構法」採用。
強度 壁倍率2.5(木造軸組構造)の耐久壁で安全構造。 仕上げの
バリエーション
14パターン(標準色120色)で表情豊か。

お勧めの5つの工法

パワーボード工法

6つの基本性能で優れた総合バランス外壁材。
自然災害でも安心感を与えるパワーボード工法。

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大壁工法

目地の見えないスッキリした仕上がりの外壁。
職人による丁寧な塗装仕上げです。

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ダイライト貼工法

地震、台風、火災に大変つよい丈夫で長持ちする家。しなやかで強靭な素材です。

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GHハイブリッド制震工法

高層ビルで使用されているオイルダンパによるワンランク上の地震対策。

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外張り断熱工法

Holz Therm 「ホルツ サーモ」
透湿性と断熱性を兼ね備えた外張り断熱システム

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